前向きな2本

悲しみのミルク (2009)

「恐乳病」は迷信だけど、過去と繋がっていない人なんかいない。
奥様はちょっと意地悪だっただけなのか、吹っ切るための後押しをしていたのか?

サラの鍵 (2010)

知ってしまった他人と知らなかった家族。

2本に共通なのは、悲しみは消えないかもしれないけど、もっと強いものが残れば現在を生きてゆけるってことかな・・・。

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