頂法寺(京都市) 2020年3月5日 / コメントする ほぼ地蔵ニット 旅行 通称六角堂、いけばなの池坊発祥の地だそうです。 そのためか花がきれいにいけられていました。驚いたのはお地蔵さんの多さで、みんな上に毛糸を載せているのです。形も様々なので、ある程度あつらえて編んでいるのかなぁと思います。 今回の京都ほぼ地蔵ニットは以上です。 行く前は、京都のお寺には無いかもしれない・・・と期待していませんでしたが、こんなにあったなんて!そうたびたび行けないけどまたの機会が楽しみです。 Orochi
行願寺(京都市) 2020年3月1日 / コメントする ほぼ地蔵ニット 旅行, 猫 通称革堂(こうどう)です。 京都御所の南の寺町通りに面しています。 七福神に帽子とマフラーが! お堂の脇に猫小屋があったりするお寺です。 Orochi
六波羅蜜寺(京都市) 2020年2月25日 / コメントする ほぼ地蔵ニット 旅行 観光客が減っていると聞いて行ってみました。とはいえ、そうガラガラでもなかったので普段は本当にすごいんだなぁと思います。 最初に行ったのは空也上人により開創された六波羅蜜寺です。東京国立博物館で空也上人立像を見たときに衝撃を受けたのでドキドキしましたが、お寺は小さくて庶民的な感じでした。 奥の方に銭洗い弁財天が祀られている建物があり、そこにお地蔵さんもいました! Orochi
子育地蔵尊(熊谷市上中条) 2019年12月26日 / コメントする ほぼ地蔵ニット 常光院というお寺に行くために Google Map をチェックしていたら、近くのこのお地蔵さんも名前が載っていました。ニットがありそうだなぁと見てみると、バッチリでした! Orochi
妻沼聖天山(埼玉県熊谷市) 2019年12月24日 / コメントする ほぼ地蔵ニット 猫 本殿の彫刻が見事な妻沼聖天山(めぬましょうでんざん)です。 一昨年の春に見たので今回は拝観しませんでした。 人懐こい猫が相手してくれて、まったりすることしばし。 帰りに気がつきました。山門の外に発見! 一昨年の写真を見直してみると・・・おや? なんと同じ猫ではありませんか!(この手はどこかのおねえさん) 本殿はこのように、小さいながらもびっしりと彫刻があります。 もうひとつ、帰りのバスの中から見かけて慌てて撮影・・・ 拡大してみると毛糸でした♪ Orochi